埼玉養殖魚祭りで販売予定の荷造りを始めました。お気に入りの観賞魚?有るといいですね。
四国高知では桜の開花発表がありましたが、当地では、今朝薄氷が張りました。1番最初に咲く、横山梨も蕾が膨れ始めなしたが、昨年の3月6日より今年は遅れています。梨の開花予測が難しく、仕事の計画が立てずらいです。
明日は彼岸の入り。お彼岸までにを合言葉で進めてきた、梨畑の誘引作業が一区切りです。例年豊後梅のピンク色が、我が家に春を運んで来ます、今年の寒さで遅れていましたが、ほころび始めたのを見たかのように、横山梨(台湾品種)も蕾を見せ始めました。
埼玉県水産研究所において、魚病講習会が開催されました。
金魚ヘレペス耐病系を作出の経過発表がなされました、生産者で試験するにはリスクがおおき過ぎます、丈夫な観賞魚の重要は多くなるようですが、それは当り前ですね、箱入りの、自分の養殖場だけで丈夫なのは困ります、生産者は丈夫な観賞魚を流通に乗せなければ、未来はありません当然
少しづつ春めいて、動植物にも躍動が見えて来ていましたが、昨日の大雪ですっかり冬景色。今日の作業は中止でした、昨日は2月29日で4年に一度でしたが、朝から大雪で私のような職業者には、無かった1日になってしまいました。
黄色の福寿草もそろそろ終わりに近づきました、遅咲きの赤花が数日前から。ほころんでいます。福寿草の花はやっぱりきいろですか?梨畑の作業は誘引で大忙しです、特に今年の寒波強いため勝てません、連続作業で飽きますが、時々名も無き品種が高接ぎしてあります、そんな品種に初花芽でも着ていたら最高、夢夢夢夢?心ときめきます。